オクトー*今月のコラム 『オーラソーマ・プラス®を終えて』
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オクトーで受講出来るオーラソーマのコースについて
オーラソーマプラスを終えて
5月は、スイスからウルフガングが福岡に来られ、個人セッションとコースの機会を私たちに与えてくれました。私たちは、ウルフガングと過ごした数日間、実に様々な繊細な感覚とオーラソーマがもたらすものを改めて実感しました。

コースの中に、魂のきらめきを感じる、本当に神聖な一瞬一瞬がありました。
呼吸とともに流れていく私たちの命・・・。命の重さと感謝を知ったコースでもありました。

参加してくださった皆さん、ありがとうございます。

今月のコラムは、今回のコースに関してご協力をいただいた「ジュンちゃん先生」こと、ブリリアンス・ドロップのコガジュンさんがコースの中で感じたことをブログにのせてくださったので、許可を得て引用させていただきます。

私の思いも彼女と同じ。そして、ウルフガングも。

ウルフのコースで習った歌の歌詞はまた、私たちひとりひとりの心の中にエコーし続けます。
Return again, return again, return to the land of your Soul.
Return to who you are, return to what you are, return to where you are,
Born and reborn again,
Return again, return again, return to the land of your Soul…
ジュンちゃん先生のブログから・・・
オーラソーマ・プラス® 一日目

ウルフガング先生の昨日までの個人セッションを終え、今日から二日間の『オーラソーマプラス』のセミナーが始まりました。

いつもは、知識や叡智を受け取ることが多い生徒さんたちに、素晴らしい「戸惑い」が与えられた一日でした。
『自らの感覚を自覚する』
その大切さを学んでくれたかな〜と私も見守りました。
どこかへ…旅をすることは、まず今の自分の感覚を感じることから始まるのです。
自分のチャクラや内蔵、細胞のひとつひとつが何を感じて、そして壁や空間、観葉植物、はたまた目の前にいるひと達から、何を与えられて居るのか?を感じる下準備の一日でした。

受講生の中には、まだまだその感覚はつかめていない人も居るかも知れないけど、『自分から動き出す、いまを知る』ことを教えてもらった…そう覚えていてほしいと思いました。

マイクも先日のティーチャーズアップデイトで強く伝えていたことともリンクしていたこと。

『私達は自分自身や自分の身体にグラウンディングすること』

「どこか」「いつか」「未来」ではなく、
【いま何をどのようにしているのか】ということに触れた、
繊細なワークだったと思いました。

私もティーチャーとして、もっと伝えること、あえて伝えないことの必要性を感覚で受け取ることのできた一日目でした。
とっても大切なことをフィーリングで受け止められて良かったな。



オーラソーマプラス® 二日目

ボトルについて家族を中心とした理解から、新たな内側の発見がありました。
いままで意識にはなかった小さな種が、気がつかないような形で育っていて、それが歩みを阻んで居たことに気がついたり、気がつかないふりをしていたことがそれでは解決に至らないことに【素直】に気が付けたと思います。

自分の内側から、外側に広がることを自覚し認められた二日間だったと確信するくらいに、受講生のエネルギーと表情の変化がありました。

ひとりひとりのセンシティブなエネルギーが世界に広がりエコーしていくだろうか。

きっとエコーしていく。
広がり、染み渡って行くでしょう。

いまワタシがここにいて、世界に両手を広げている。
どんなワタシでも、どんな世界でも、両手を広げて包み込んでゆく ウルフと33の輝きたち。

今日がスタートです。
エコーしつづけてくださいね。

オクトーの直央子とBrillianceDropのJUNEは、
ずっとこの輝きをサポートし続けます。
そしてウルフガングも!

みなさん、ありがとうございます。

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オーラソーマ・プラスの様子
オーラソーマ・プラスの様子
オーラソーマ・プラスの様子
オーラソーマ・プラスの様子
オーラソーマ・プラスの様子
オーラソーマ・プラスの様子
オーラソーマ・プラスの様子
オーラソーマ・プラスの瞑想中の様子
オーラソーマ・プラスの様子
オーラソーマ・プラスの様子
オーラソーマ・プラスの様子
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